![]() 夕飯の仕度で、冷凍豚バラ肉を切っていたところ、バキッと。 肉強ぇー。 解凍がめんどくさくて(半分だけ使いたかったってこともある)力任せにいったのがいけませんでした。包丁も研ぎすぎて脆くなってたのかも。 せっかくなんで、ちょっと遊んでみました。やめなさいって。 グロ画像、なんてものではないけど、ひとによってはちょっとショックを受けるかもしれないので、念のためご注意を→ 特殊メイク |
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お久しぶりです。
という書き出しで始まるブログが、まずごめんなさいm(_ _)m 最近、いろいろとマズかったです。 正確には、今でもまだちょっとマズイんですけども。 単行本を出した後の五月病、ということでもないんですが、ちょっと久しぶりに自分の良くないパートが出てしまった感じです。あんまり持って回った言い方をして、応援して下さってる方々に変に心配させたくないなぁとも思うんですが…… まぁ、アレです。14歳の新米魔女の言葉を借りれば「落ち込んだりもしたけれど、私は元気です」というやつです。要精進。 単行本『いもーと*もーど』のおまけページがいまだに準備中なのも、加えてごめんなさいm(_ _)m こちらは、6月中旬頃コンテンツをアップする予定です。わざわざ訪れてくださった方には本当に申し訳ないですが、もう少しお待ちください。お待たせするだけのコンテンツが用意できるかは微妙なとこですが……単行本用に描いた素材数点に、紙幅の都合上単行本の解説ページに書けなかったヨシナシゴトなんかで埋めようと思います。 メールや掲示板のお返事が遅れていることも、ごめんなさいm(_ _)m こちらももう少ししたらぼちぼち返していこうと思います。 本を読んだご感想や励ましのお言葉、本当に励みになります。どうもありがとうございます。 それでは今日はこの辺で。 相変わらずいろいろと不甲斐ない漫画描きですが、今後ともどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m |
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す、すごい曲来ちゃった……
ニコニコ動画のアカウントをお持ちでない方はコチラ▼ はすのうてな 護法少女ソワカちゃん第1話の歌(その3) 参ったなぁ……。こんなの出されちゃったらもう、もはやイロモノ的に楽しむことはできないよなぁ。いや、そういう評価が適当なのかは分からないけど。 とにかく必聴です。泣きます。あっ、いや……、ソワカちゃん未見の方は、是非既出のエピソードを見てからにしてください(話数の順番はバラバラだけど)。まとめwikiに掲載されてる順番どおりに。 ♪進むべき道を指し示すよ〜 の よ〜 ってところが超可愛いですね。ちょっと、でじこの「にょ〜」を彷彿とさせます。この部分は、絶対作者さんこだわってると思うなぁ。 けど、聴いてると本当に歌声に感情があるように思えてくるから不思議。それだけ調教が巧みだってこともモチロンなんだろうけど、なんていうか、こう……人形を傍に置いて慈しんでいるうちにだんだんその人形に魂が宿っているように感じてくるっていうのに近いような。つまり、僕たち自身の感情がそこに投射されてるんですよね。 えっと、つまりなんだ、キャラ萌えってアニミズム? そう考えると、八百万の神々の住まうこの国でキャラ文化が花開いたっていうことにもそれなりの必然性があるのかも。って、そんなことはもうすでにいろんな人が言ってることっぽいですね。 でもホント、江戸時代の人たちが大好きだった妖怪変化や怪談話っていうのと、現在のキャラ文化やサブカルチャーってものとは、めちゃくちゃ近い感性だなって思います。 <閑話休題> 思わず描いてしまいました。 本当はこんなことしてる暇があったらやらなきゃいけないこといっぱい(でもないか…)あるのに。単行本読んで特設ページにアクセスしてくださった方、未だに工事中で本当にゴメンナサイm(_ _)m アップしだい、HPやブログでお知らせしますので。 描かずにおれなかった。クーヤンが切なすぎて。 この第1話(その3)を見てから第3話なり第2話なりを見ると、ソワカちゃんの哀しみ(いわゆる失意のズンドコ)がよりいっそう胸に迫る思いですね。そして、第5話のソワカちゃんの喜びも。 次回、第1話(その4)は、とうとうパチモン襲来でしょうか。あぁ、クーヤンが、クーヤンが……。その後の復活がわかっているとはいえ、やはり見たいような、見たくないような(もちろん見たいです)。 [追記] くわっ! クーヤンのトレードマークのにおいセンサー(ではない)を忘れていました。慌てて描き足し。 何たる不覚。 |
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